学生の声

ロンドンのプラクティカルホメオパシー専門学校(CPH)で学んだ日本人の学生の声です。
CPHがどのような学校なのか、学生の声をぜひ参考にしてください。

CPHは、2017年以降「ホメオパシー通信教育」専門校になりました。
(学生クリニックはロンドンで定期的に行われています)

※通信教育の内容と一致しない部分は青字です。
※通信教育のインフォメーションは赤字です。

日本人学生の声

● If you want to be a homeopath, then CPH is the best place to study.
とても緊張して出席した講義初日から、「この学校を選んでよかった!」と本当に充実した気持ちでいっぱいでした。
私にとってCPH最大の魅力は、エレン学長を始めとする熱心な講師陣です。皆、とても情熱的でいつでも惜しみなくサポートをしてくれます。

授業は常に新鮮で、ホメオパシーの基本的なことはもちろん、ホメオパスになった時に役立つプラクティカルなことも共に学べます。
英語の授業についていくのが時には困難なこともありますが、日本人クリニック/チュートリアルで、それをカバーすることが可能です。日本人のスーパーバイザー、在校生・卒業生が身近にサポートしてくださるお陰で安心して学ぶことができます。
(Y・Kさん)
※通信教育Docsコースでは日本語サポートがあります。

● 私にとってCPHは、レメディー同様、強い活性化エネルギーの発信地です。
エレンをはじめ、先生方も情熱的に教えてくださるし、生徒も皆、自主的に情熱的に勉強しに来ているのを強く実感できます。
このエネルギーに触れることができるだけでも、この学校に来て良かったな〜と思っています。(Y・Yさん)

● CPHに入学したとき、英語で授業についていけるか大きな不安がありました。でも少人数制のアットホームな雰囲気の中、1人1人のフォローアップが行き届いていて、コース・ディレクターのエレンを始め、講師たちの熱意を肌で感じながら楽しく学ぶことができました。そして、何よりも大きな支えとなったのは、チュートリアルや日本人学生クリニックなど、日本人学生に対するサポートです。授業でわからない点はここでカバーできました。

CPHは実践とメソッドに重点を置くので、「ブレない」「迷わない」「自信のある」ホメオパスを育成してくれる学校だと思います。(卒業生 ロンドン在住/Mさん)

● 即戦力となるホメオパスに成れる、気がします。理論的に頭に入ってくるだけではなく、ケースシェアなど、臨床の場が早くから与えてもらえるので、治癒していく現場をグッと身近に実感できるのではないでしょうか?(通信教育コース/S・Mさん)

● 最初は、英語で理解できるか不安でしたが、何度も読み聞きするうちに、なんとかなるかもと思えてきました。tutorのサポートがとても心強く、受講して本当に良かったと思います。子育てや、仕事もしながら受講したい方に通信教育コースをオススメしたいです。(通信教育コース/S・Yさん)

● 英語は医療用語や体のしくみなどかなり難しいですが、毎日の講義は本当に面白いし、先生も親身になって下さるので、半年も経てば慣れてきます。
※Docsコースでは英語の生理解剖学の受講は不要です。

● クリニックでは実質的な運営の難しさや楽しさ、お金をもらう責任などを感じ取れ、また数多くのケースを見れることは本当に勉強になりました。
※ロンドン「日本人学生クリニック」の感想

学生クリニック
※ロンドンの日本人学生クリニック(当時)

● 私にとってのCPHは、大好きなホメオパシーを、自分の職業に昇華してくれた大事な大事な場所です。本当にLife-changingな楽しく充実した2年でした。卒業したくなかったくらい!自信を持って薦められます!
※通信教育はDL(3年)、Docs(1年)です。

● 通信教育コースは、育児で忙しく、また通いきれないほど遠い方にはとても良心的なコースです。自分に厳しい方にお勧めです。

● 私が居たときは、イギリスは本当に物価も家賃も高かったので、金銭的にきつかったです。通信教育はより多くの皆さんに学んで頂くためにも、とてもいいシステムですね。
でも何回かはCPHを訪れて、ロンドンの空気やCPHを肌で感じてもらいたいです。

● エレン(校長)により、整然とされた理論が日本人の私にもわかりやすいです。彼女の理論はホメオパシーらしく常に進化を遂げているのだと思うので、毎年授業を聞きたいです。

● 先生はみんないい人ばかりです。卒業した今でもメールで質問すれば答えてくれるし、季節のカードを送ったりしています。ホメオパシーへの情熱、知識、経験があり、本当にInspiringな人ばかりです。
※講師のレクチャーは録音で聞くことができます。

日本語によるチュートリアルについて

● この存在が無かったら本当の意味での習得は私には難しいでしょう。英語に自信がない方もにも門が開かれている気がします。

● チューターには本当にお世話になりました。授業でよく分からなかったこと、あとは先生に聞きづらいような細かいこと、ニュアンスが伝えられないような質問、日本人特有の精神的なこと、習慣など、何でも聞けたからより深く理解できたと思います。

● これはお金では買えないのではないでしょうか?英語のままならない私にとっては、本当に頼りになるものです。

CPH卒業
※ロンドンのCPH、卒業式の後で(当時)